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2009.03.09 一区切り
dropzの特設サイトが終了していました(苦笑)。

 (以下、一部転載)
 dropzスペシャルページは2月22日をもって終了いたしました。

今後は、Victor内のアーティストカテゴリーでのインフォになるようです。
本BlogのリンクもVictorへ張り替え完了。
まぁ、表立った動きも、その予定も無いようですし、無難な結果っちゃ結果ですかね。
だからって、3人(いや4人か)が作った音源と、
「dropz」という活動形態まで無くなるわけではなし、
興味を持った人が何かしらの情報を得るすべは残ってるから、ヨシとしよう。
タワレコ、HMV、amazonなど、主要ツールから初回盤もまだ購入可能。
ただ、やっほー検索すると「dropz.jp」がいちばんに上がってくるのが悲しい(苦笑)。

「死ぬまでに一枚、ソロ作品ができればいい…」とか言ってた当時を考えると、
こうして形になったことが、ファンとしては非常に嬉しい。
だからこそ、どっかでずっと残っていて欲しいなと思わずにはいられない。
ひでさんが、50が見えてきたあたりに、もう一作くらい出来てもいいな(笑)。

「脱モラトリアム!」とか散々言われ、
腹ン中では「黙っとれうるさいわ!」と思っておりましたの、実は。
そりゃ、焚きつけられなきゃ腰の上がらない部分もあるでしょうけど、
「面倒だからやらない」って人ではないと思うのよねー。
時間がかかってもいいから、
それに関わったすべての人が納得できるものが出来たとき、
「うん。」てうなずく人ではないかと。
ま、盲目の戯言ですが。


特設サイトができたのって、確かDIQの日だったのよ(笑)。
だったら切りよく、丸2年で締めてもよかったな、とか。
リーダーの誕生日まで、とかもドラマティックだったかな、とか。
しかし、

(……。ああ、お猫さまの日だよ!)

という視点にたどり着くところが、なんとも私らしい。
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